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TOP 立石尚行投手
2013年10月13日現在、クライマックスシリーズ第1ステージの真っ盛り
セ・リーグは広島が阪神に2連勝で第2ステージに進出。パ・リーグは西武1勝1敗で14日に
ロッテと13時から西武ドームでファイナルステージ目指し闘う。

下記のデーター(2011年以降)は更新していませんので当時のままです。当サイト管理人「♪マル♪」は
ここ3〜4年、大怪我や体調不良で病院生活等のため管理不十分で大変失礼しておりました。
ファン歴も67年を越し、もうすぐ80歳です。最近のチーム低迷に一喜一憂していますが、現在は元気に観戦しています。

只今、各ページを友人知人の手助けで、リ・ニューアルしていますので不具合も、もう少しで直るでしょ
う。
2013年10月14日

profile 北海道日本ハムファイターズをこよなく愛すファンのサイト」へ
           ようこそお越し下さり誠にありがとうございます。   
各地区のファイターズファンが、年数回会合開き応援方法を協議し
ここのサイトを共同運営することに決まりました。代表♪マル♪
項目                 ちょっと一言
HN ♪マル♪ オールドファン募集中!
住所 引っ越しました 神奈川県です
出身地 長野県 小1から都内在住 80歳で社業引退 
年齢 ??歳 相当な とし
ファン歴 7?年 初めて野球を見たのが東急−巨人戦。
昭和22年頃、後楽園球場。
その後駒沢球場へ本拠地移動。
喧嘩で有名な山本八郎を一目見ようと観戦。
以来のファンを辛抱強くやってます。
主に東京ドームのネット裏で観戦。遠征観戦も札幌から福岡までしてますよ〜。
好きな選手 岩ちゃん お立ち台での「まいど〜」を沢山聞きたい。  (06.1.27退団)
ゆきお 2000試合出場 04/6/30札幌ドームにて達成はココ          
05/8/27には通算1000打点も記録した  
2000本安打迄後
33本(1967本目 05.9/25フルキャスト・オリックス戦)
2000本安打まで後18本と迫った今季はオープン戦に先発メンバとしても登場(07/3/20)
さ ね 打率アップで正妻を勝ち取れ!     (06.3.24巨人岡島投手との交換トレード退団) 
好きな・・・・ 荒井修光 現球団広報。(03までファーム捕手)
将来有望の新人 今成亮太 05年のドラフト4位で入団。埼玉県内実家近くで応援団結成。

2010年の戦力
010.3.18
07年のリーグ優勝から09年と2年ぶりのリーグ制覇を成し遂げた我がチーム。
今季も昨年の戦力をバックに、リーグ2連覇、そして4年ぶりの日本一を目指す。

先発投手陣では、12球団一を誇るエースのダルビッシュ。
後に続く復調成し遂げた八木投手と、昨季10勝を挙げた武田勝がローテを担い、
今季入団でオープン戦3勝を挙げた新外国人ケッペルとその後に続くカーライル。
そして、糸数、多田野、新入団の加藤武らが続く。救援陣は武田久が守護神となり、
中継ぎ陣に宮西、江尻、菊地、建山、林らが控えている。

打撃陣はスレッジが抜けたものの、キャンプから稲葉、信二を中心に糸井、小谷野が
昨季同様繋ぐ野球でオープン戦、パ・リーグ優勝を成し遂げ
話題の中心中田選手は、オープン戦最終日鎌ヶ谷で、2本のホームランを放ち
首脳陣も一軍に帯同させ教育しながら育てる方針を示した。
脅威のラストバッター金子誠はオープン戦6試合連続安打で
3月14日にはホームランから、一気に打線がつながり、この回に計4点を挙げた。
故障の森本に替わってレフトは中田、陽、村田が争い紺田が控えており、
従って一番から九番まで今年の打線は目が離せない試合が続く。

09年の戦力
09.3.30
昨季は主力選手の故障が相次ぎリーグ3連覇を逃した。
それでも必死の選手起用でAクラスを守った底力がある。これと言った大砲が居るわけではないが
総合力でプレーオフ進出の名乗りを上げることは間違いないと思われる。

先発投手は全国区のダルから、WBCで一躍世界のダルへと力強さ増した彼を筆頭に
スウィ、藤井、武田勝と昨日ファームで8回まで投げて1安打1失点と好調な八木、そして昨季7勝した多田野が
球威を増して首脳陣にアピールしている。今季キャンプからオープン戦好調の榊原なども控えており
先発陣はコマを揃えているのに対し、不安要素の高い救援陣はこれからの課題となるだろう。

トレードで抜けたマイケル、首脳陣は後継者に武田久を起用の方針だが、昨シーズン中盤から後半にかけて
武田久が崩れての苦戦は、今季改善されているかが鍵となるだろう。
今季入団のウィング、林は調整が遅れており、戦力になるかは未知数である。

打撃陣は、昨季リーグ最低のチーム打率、得点、本塁打だった打線の奮起が鍵で
WBC好調の稲葉を軸に昨季途中加入のボッツ、今季テスト入団のヒメネスと練習試合からオープン戦と
絶好調のスレッジのパワーが不可欠。その三人組の長打力を加えれば得点力はかなリ上がる。

新加入の二岡の足も回復の兆しが見え、その刺激で金子誠、陽らが奮起すれば
稀哲の外野定着と共にかなりの戦力が期待できそうだ。
最近選手個人のファンにはならないよう心がけています。(移籍するから) (09.3.30)マル


07年度に向かって
07.3.20
06年度シーズン後半怒濤の追い上げを見せ、プレーオフ、日本シリーズを相次いで制し
北海道移転3年目にしてチームは25年ぶりのリーグ優勝、44年ぶりの日本一に導いた。

07年度キャンプからオープン戦を終えて今季の戦力を思うとき、
昨季の打点と本塁打の二冠をとった小笠原の穴が埋まっていないように感じられる。

今季の連覇を占うのは、打線の繋がりがカギを握る事に間違いない。
グリーンの打力、守備もイマイチで、セギノールはムラがあり調整不足が否めない。

明るい材料は、新人の
洋平でオープン戦後半は失速しているが3本塁打は光っているので
実戦に充分通用できる選手の一人。

昨季はリーグ1位の防御率を誇った投手陣の一翼を担うダルビッシュが抜きんでている
後を追う立場の八木、金村に加え、楽天から移籍のグリンや新加入のスウィーニーも
オープン戦の結果だけでは評価できないが、計算できそうな制球である。

継投陣も、武田久、武田勝、建山、押本、須永、山本らが控え
抑えには、オープン戦で肩の違和感なども有り、試合回避しているがマイケルが開幕を睨んで居る。

と言うわけで昨季と同じ、打線の繋がりが揃う夏場までの投手陣の踏ん張りが
今季の連覇に持って行けるかのキーポイント。

05年度の総括
05.12.31

交流戦で失速、ホークスに勝てない
 今季の日本ハムは、交流戦前は17勝15敗と上昇気流に乗ったかに見え順位も3位。
しかし、交流戦は11連敗を含め2分を挟んだ12勝22敗2分と大いに負け越し、5位に転落。
6月末に4位に上がって期待を持たせたが、一進一退の攻防で最後まで5位から抜け出せなかった。

 打線で目立ったのは三振。塁上にランナーを背負ってのチャンスに倒れ
今季のチーム1151三振はパ・リーグ3年連続の栄誉?に輝いた。
本塁打はリーグ2位の165本塁打を記録したが、打率は12球団最下位の2割5分4厘。

投手陣は防御率が3.98でリーグ4位に低迷したのが響いた。
 金村は4年連続で二ケタ勝利の13勝10敗を挙げたが、ミラバルが4月にリタイヤし
シーズン最初からの波乱に満ちたスタートとなった。
途中から入来が先発に回り、あわや完全試合かと思わせる好投もあったが
結果的にはシーズン終わっての5勝7敗で好不調が目立ってしまった。
鎌倉が7勝5敗、江尻が6勝4敗、ダルが5勝5敗で金村以外は10勝投手が居なかった。

左では、毎年期待されている正田は2勝6敗、イースタンでは低迷し1勝9敗の須永だったが
9月にロッテを9回投げて完封し将来に光が見えてきた。

ストッパーは、防御率3.46の成績でホークスと同じであったが、大きな誤算が横山で
夏の楽天戦でサヨナラ負けしてから連続して3試合打たれている。
建山も付き合いよく2試合続けてサヨナラ… 抑えの投手陣はサヨナラを含め9敗を数え
チームの雰囲気も最低で、観戦している方もストレス貯まるばかり。

一方、活躍した投手陣を見ると、前半の矢野、マイケルが絶好調。
夏以降は武田が2勝、トーマスも好投し救援防御率は2,08で
失点率は12球団トップの好成績で2,71を残している。

打線の話題に戻るが、ホークスに比べ先頭打者の出塁率が非常に悪く
三振や、凡打に倒れる主力選手が居並び、3割を上回ったのは坪井ただ1人。
その、ホークスに5勝15敗と大きく負け越したのは、
やはり先頭打者が出塁し盗塁などスコアラーポジションにランナーを進め
ホークス投手にプレッシャーを与えられる体制を作らない限り
上位進出は望めない。

交流戦で10個とホークスに10個の借金、を背負った日本ハム。
対戦相手のデータ不足を痛感し、情報戦での惨敗を反省というわけで、
2人で運営していたスコアラー部門を今季は5人に増員し、立て直しを図っている。

05年度お得意様のオリックスも中村、清原加入で驚異になる。
したがつて、交流戦、ホークス戦、オリックス戦にスコアラーの活躍が期待される。

ファイターズと共に約5?年
03/11/1
当時、父が東急に勤めており、渋谷の電鉄本社に大下弘選手やその他選手が時々訪れていました。 
 前日に父に言われサイン帳もってスッ飛んで行った記憶が鮮明に浮かびます。
 しぱらくたって球場が駒沢に変わり、球団名も東映になり入場者300名なんて毎日でした。 
その頃一塁守っていた山本八郎等と仲良くなり、飲み屋がないものですから自由が丘迄出て酒を酌み交わした
時代からのフアンです。監督も水原さんになり東映フライヤーズは強いの何の、61年は惜しくも優勝を
逃してしまったが、尾崎、安藤、岩下、青野等が入団した62年に阪神を降して日本一を勝ち取りました。
以来、56年余り球団名も日拓、そして現在のファイターズと義理堅く・辛抱強くファンをやっています。
正に、人生の一部です。 土橋・張本・毒島・西園寺・山本八郎・吉田勝・大杉らがいた「駒沢の暴れん坊」と
呼ばれた時代が懐かしい〜   穏和なチームカラーを一新させて、セギちゃんみたいなファイト溢れる
「北海の暴れん坊」になってもらいたいと心から思っているファンの一人です。

 昨季の、片岡、下柳。野口の抜けた穴はどうなるかと心配されたが。まぁ、02年度と成績は代わらず推移…
しかし、投手の調子が今一つで5位に低迷。  今季は札幌移転でかけ声は「優勝!!」  
でも、でも今年も投手が一寸ね〜  「ファイターズ」は12球団の中でもアットホームな雰囲気の中で
ファンとチームが溶け合って30年。 そして、在京ファンの反対もむなしく札幌移転、これは仕方ないかもね、
東京ドーム観客5割なんて当たり前で 球団も試合が興業である以上東京ドームの使用料の高さから言っても
止むを得なかったかもね。  (正直60年近いファンこれを機会に止めようと思いましたけど)

 
 まぁ、球団職員も札幌移転を機会に退職されたりとかで、懇意にしてた方も居なくなりホームゲームも僅か12試合では
なんて愚痴っていながら、札幌へ、福岡と試合を追いかけあっちへ行ったりこっちへ来たりで体力も相当すり減らし。。


 04.7/8現在3位でAクラス。札幌が本拠地で道民の応援の元、戦っている「ファイターズ」である以上、
全国の「ファイターズファン」が一致協力して応援していきたいものですね。

 管理人の独り言…  取引先の会社重役とFs主力投手(中継ぎで良く打たれる)が同級生(05/11移籍)
              身内が広島出身のTV番組のコメンティターで広島ファン 
              でも、なんでも(叱咤!叱咤!)で遠慮無く書くけどね!! 

リンク先のサイトオーナー等からのメールを拝見し、自分のファン的立場が中途半端だと思いここで少し… 
な〜んて偉そうに!    基本的には「心は東京ファイターズ」ですが かってのファン仲間のように見切りを付けて 
プロ野球から足を洗う事が出来ず、まして他球団のファンになるなんて思いもつかず悩んで居る内に新シーズン…  
 シーズンシートの席決めの打ち合わせなどの事が慌ただしく進み、気持ちの整理も付かないままでいたところ、某サイトの 
掲示板に出会ってしまい、PCどころかキーボードさえ触った事もないのに、堪っていたうっぷんをその掲示板に  
はき出したのがPCの始まり…  だからファンていっても時間のあるときとか、取引先招待、友人と一杯の前に一寸観戦
なんて不良ファンの一人でした。 でも、札幌移転が噂になり始めてからは大事にしていた物が取られる被害意識が
猛烈にわき起こり、行った事もないマリン球場まで応援に行く有り様。  まぁ、はっきり言って未練がましく逃げた恋人
追いかけているようなものかも。  今回の球界改革問題でFs球団の出方によっては「未練ファン残党組一同」は
プロ野球からサヨナラの覚悟。と思っていましたが9/23選手会は機構側と調印したので矛を収める事としました。  
 今はシーズン中で観戦(テレビ観戦を含む)が忙しいので、オフになったら編集中のページを増設な〜んて…  

04年度
FsOB総会 
近鉄・ありがとう
球界再編とペナントレース
05年度
大社前オーナー逝去
My photo
04年名護キャンプ